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東京復活聖堂

著者名:水島行楊・編
出版元:正教本会編輯所(東京)
冊数:1冊
刊行年:1904年
明治37年刊 初版 H.C./25.1x18.2cm・本文46p+図版丁53葉 表紙に擦れ汚れ痛み、見返しに紙片貼り込み、終丁の綴じ弛み痛み、頁に経年変色とシミ 内題は『東京ハリストス復活大聖堂の記念画帖』及び『東京復活大聖堂記念画帖』 図版53葉(番外含む)に77図のオフセット写真入り 東京復活大聖堂、通称『ニコライ堂』は日本ハリストス正教会の大主教座聖堂、聖ニコライの依頼によりミハイル・シチュールポフの原案にジョサイア・コンドルが実施設計を行い1891年に竣工した、明治を代表する名建築として親しまれたが1923年の関東大震災によりドームは破壊、内部もイコノスタシスや内装を含めて炎上した、当書は外観や内部のイコン等も含め多くの写真を収録し建設当初の大聖堂の姿を紹介
No. 11341
価格:176,000円
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書籍商 東京都公安委員会
許可 第307770306759号
BOOKTOWNじんぼう
アンダーグラウンド・ブックカフェ〜地下室の古書展〜第7回
2020年12月 5日 土曜日 4276203 リクエスト (2005年11月22日 火曜日 より)